蓄音器でレコードを楽しむ無料コンサートを開催中例会、第33回無料コンサートは2015年12月20日です。第3日曜日開催です。
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ふるまち 蓄音器コンサート

くまモンキャンドル 源ZO-NE

By spconcert / 7月 30, 2013 / 0 Comments

蓄音器を楽しむかい あなたも五福町づくり交流センターに聴きに来なっせ

By spconcert / 7月 21, 2013 / 0 Comments
ソルト・ファーム塩工房

天日古代塩

By spconcert / 5月 18, 2013 / 0 Comments

Hello world! – エルガー・ルートで愛のあいさつ

By Ar.Muse Chopin / 10月 8, 2012 / 0 Comments

和の極み モンブラン

By spconcert / 11月 14, 2012 / 0 Comments

索引

By F.B. Chopin / 5月 25, 2012 / 0 Comments

熊本で蓄音器を楽しむ会

By spconcert / 5月 29, 2013 / 0 Comments

蓄音器を楽しむ会(第19回)ご案内

By spconcert / 10月 20, 2014 / 0 Comments

Blog Stories

By spconcert / 1月 18, 2015 / 0 Comments

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Facebook から日替わり情報発信中です。

毎月第4日曜日の無料コンサートのご案内、急な連絡がある時は Facebook ページを活用しています。
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熊本ふるまち蓄音器の会

昭和の音楽や映画、レコードの情報。熊本市内の出来事を発信しています。

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次回は7月26日、第4日曜日に『第28回 蓄音機を楽しむコンサート』を五福まちづくり交流センター2階会議室で行います。

FR DGG 139 014 ヘルベルト・フォン・カラヤン ベルリン・フィル ヨハン・シュトラウス ワルツ集 : 100年後でも聴いて楽しいアナログ名盤レコード

70年台にもグラモフォンとEMIでベルリン・フィルと6枚以上のシュトラウス・アルバムを出している。大指揮者であっても、カラヤンが自伝の中で「血の中を流れている」と語る楽曲たち。60年代の録音はシンフォニックな序曲かと思うようなデフォルメぶりが個性的。70年代はカラヤンらしい流麗なものになった。

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GB DECCA SET201-3 カラヤン ウィーン・フィル ヨハン・シュトラウス2世・喜歌劇「こうもり」(全曲)ガラ・パフォーマンス付き : 100年後でも聴いて楽しいアナログ名盤レコード

テバルディ、ニルソン、ビヨルリンクら豪華歌手陣がガラ・パフォーマンスでカラヤンを祝福しているような贅沢さ。しかも、この中で歌われる曲は、ニルソンの「踊り開かそう」はじめ、この録音当時の大ヒット曲なのです。

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GB DECCA SET394-6 レナータ・テバルディ マリオ・デル・モナコ ピエロ・カプッチッリ ファウスト・クレヴァ モンテカルロ国立歌劇場管 カタラーニ・ワリー : 100年後でも聴いて楽しいアナ

モンテ・カルロ公国での初オペラ録音。カタラーニを大いに評価したトスカニーニは、このオペラも愛し、子供たちに、「ワリー」と「ワルター」の名前を付けたことも有名です。スイスの山村のいがみ合う家同士の、若い男女。最後は愛しあう2人が死んでしまう。「ロメオとジュリエット」や「村のロメオとジュリエット」を想起させるドラマのオペラ。

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GB DECCA SXL6152 レナータ・テバルディ オリヴィエーロ・デ・ファブリティース ニューフィルハーモニア管 Renata Tebaldi : 100年後でも聴いて楽しいアナログ名盤レコード

オペラ全曲からの抜粋でなく、本盤専用に仕立てたので価値は高い…20世紀の名演奏。声には風格があり悲劇を歌えばキリリと引きしまり、やさしい役柄ではそこはかとない情緒を醸し出す。

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NL DECCA SET221-3 テバルディ デル・モナコ シミオナート カプアーナ ローマ聖チェチーリア音楽院管 チレア・アドリアーナルクヴルール(全曲) : 100年後でも聴いて楽しいアナログ名盤レ

チレアの傑作で、甘い旋律が充満したメロドラマ。これ以降の録音は常に比較されてきた、このオペラを語る時に欠かせない録音。デル・モナコ、テバルディ、シミオナートの黄金トリオによる名盤。

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