蓄音器を楽しむ会(第19回)ご案内

蓄音器を楽しむ会(第19回)ご案内

日時:平成26年10月26日(第4日曜日) 午後1時30分より
場所:熊本中央区細工町2丁目 五福公民館
幻想交響曲は19世紀はじめにおける『標題音楽』の重要な一方向を示した歴史的意味を持ったものと言われ作曲者の恋愛についての体験が余すところなく表現されています。ブルーノ・ワルター指揮パリ音楽院管弦楽団の演奏で聴きます。

《WordPress》『最大アップロードサイズ上限を超えている』とエラー・メッセージが出て、ファイルが追加できない設定を変更する方法

《WordPress》『最大アップロードサイズ上限を超えている』とエラー・メッセージが出て、ファイルが追加できない設定を変更する方法

今回、プログラムの PDF ファイルをアップロードする時に「このサイトのアップロードサイズ上限を超えています」とエラーが出てアップロードに失敗した。
原因は、7.9MB の pdf ファイルをアップロードしようとしていて、その最大アップロードファイルサイズが 2MB に設定されていることで、上限を超えたアップロードが出来ないで失敗となりました。
そこでテキストエディタで、php.ini というファイルを作成しアップロードで設定変更をする方法を取りました。

蓄音器を楽しむ会(第11回)ご案内

蓄音器を楽しむ会(第11回)ご案内

日時:平成26年2月23日(第4日曜日) 午後1時30分より
場所:熊本中央区細工町2丁目 五福公民館
第1部 クラシック シューベルト作曲 歌曲集『白鳥の歌』から 「大天才の死に行く魂の前後の大燃焼であり天衣無縫の芸術である」と評されているシューベルトの最後の歌曲集を往年のウィーン国立歌劇場の花形歌手の一人、ハンス・ドゥーハンの独唱で聴いてみたいと思います。
第2部 持ち寄りコンサート 前回に時間内で聞くことが出来なかった曲も加えた「くまもとの歌」シリーズ 第2回

KAB 熊本朝日放送から取材がありました

KAB 熊本朝日放送から取材がありました

当日聞かされたサプライズ。KAB熊本朝日放送からのテレビ取材で新年最初の蓄音器を楽しむ会は幕を開けました。SPレコードの音を聞いてゾクッと感動しましたと、こちらからの逆インタビューで感想をおっしゃっていました。ヨハン・シュトラウスのレコードは87年前の盤でした。多くのコレクターのもとにレコードはあります。SPレコードと蓄音器を使って音楽を楽しむ喜びを続けていってもらうことに尽力は惜しみません。

【WordPress】ナビゲーションにアイコン・フォントを利用

【WordPress】ナビゲーションにアイコン・フォントを利用

数年前は写真やイラスト画像で作っていたりしました。フラットデザインが増えているのも、モバイルをターゲットにしたデザインの変化でしょう。アイコン・フォントは画像ではなくフォントの拡張されたものですから文字表示の変化にも任意に追従して見難いことが無くなりました。フォントの数も増え楽しい活用が増えるでしょう。

「歌がここにある」 – 『第64回NHK紅白歌合戦』出演者発表

「歌がここにある」 – 『第64回NHK紅白歌合戦』出演者発表

「歌がここにある」をテーマに掲げる今年の出演者が決まった。これまでの対戦成績は、昨年の白組の勝利で、紅組29勝、白組34勝。初出場はE-girls、NMB48、miwa、泉谷しげる、クリス・ハート、サカナクション、Sexy Zone、福田こうへい、Linked Horizonの9組となる。模様は12月31日19:15からNHK総合およびNHKラジオ第1で、NHKホールから生放送される。

蓄音器を楽しむ会(第8回)ご案内

蓄音器を楽しむ会(第8回)ご案内

日時:平成25年11月24日(第4日曜日) 午後1時30分より
場所:熊本中央区細工町2丁目 五福公民館
第1部 クラシック シューベルト作曲 ピアノ五重奏曲「ます」 歌曲「ます」の旋律が出てくるので親しまれている室内楽曲。ピアノはルップ、心置きなくプレイしてます。
第2部 持ち寄りコンサート 同じタイトル曲の聴き比べ

蓄音器を楽しむ会(第7回)ご案内

蓄音器を楽しむ会(第7回)ご案内
日時:
平成25年10月20日(第3日曜日) 午後1時30分より
場所:
熊本中央区細工町2丁目 五福公民館

気候不順がつづいた今月も中旬になってやっと、さわやかな快晴の秋空を迎えるようになりました。昼・夜の温度差に体調管理にはご留意ください。

第1部 クラシック シューベルト作曲 楽興の時 作品94
「シューベルトのピアノ曲中の最大傑作であると考える。それらの小品中には彼のあらゆる天分が凝縮されている」演奏は全曲演奏をシュナーベルが演奏しておりますが、「実に驚くべきもので、その磨き切った洗練性は、それらの小品に透徹した姿態を与えずに措かない」(野村光一著、名曲を聴く(上)昭和25年創元社刊 P.583以下)と、評されています。傾聴に値する名品です。
第2部 持ち寄りコンサート
湖、海、川が出てくる曲など、アイデアテーマに沿った楽曲を用意しています。お持ちのレコードをお持ち下されば、それをまず聴かせていただきます。