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蓄音器を楽しむ会(第20回)ご案内

蓄音器を楽しむ会(第20回)ご案内

日時:平成26年11月23日(第4日曜日) 午後1時30分より
場所:熊本中央区細工町2丁目 五福公民館
11月例会は《鶴屋クラシックサロンでのコンサートを振り返る》ことにします。当日のプログラムは過去に例会で好評だったレコードで構成したものでした。午後1時30分の回と、午後3時の回で同内容でという依頼でした。前半の回に参加された方からは同じで大丈夫よ、と励まし声も頂きました。しかし参加者の顔ぶれとリアクションで話題の方向も変化しましたし、聴いてもらった曲も一部変えてみました。各回65分に収めることを心がけたための結果でもありましたが、それらを統合した内容で11月は再現してみます。

蓄音器を楽しむ会(第19回)ご案内

蓄音器を楽しむ会(第19回)ご案内

日時:平成26年10月26日(第4日曜日) 午後1時30分より
場所:熊本中央区細工町2丁目 五福公民館
幻想交響曲は19世紀はじめにおける『標題音楽』の重要な一方向を示した歴史的意味を持ったものと言われ作曲者の恋愛についての体験が余すところなく表現されています。ブルーノ・ワルター指揮パリ音楽院管弦楽団の演奏で聴きます。

《WordPress》『最大アップロードサイズ上限を超えている』とエラー・メッセージが出て、ファイルが追加できない設定を変更する方法

《WordPress》『最大アップロードサイズ上限を超えている』とエラー・メッセージが出て、ファイルが追加できない設定を変更する方法

今回、プログラムの PDF ファイルをアップロードする時に「このサイトのアップロードサイズ上限を超えています」とエラーが出てアップロードに失敗した。
原因は、7.9MB の pdf ファイルをアップロードしようとしていて、その最大アップロードファイルサイズが 2MB に設定されていることで、上限を超えたアップロードが出来ないで失敗となりました。
そこでテキストエディタで、php.ini というファイルを作成しアップロードで設定変更をする方法を取りました。

蓄音器を楽しむ会(第17回)ご案内

蓄音器を楽しむ会(第17回)ご案内

日時:平成26年8月24日(第4日曜日) 午後1時30分より
場所:熊本中央区細工町2丁目 五福公民館
今回は会場に隣接する五福小学校の生徒及び保護者の方へも来てもらって「蓄音機」を見聞きしていただきレコード音楽の原点への思いを多少なりとも遡及してご理解願えればとの趣旨から企画しました。従って選曲も幅広く親しみやすいものに致しました。

蓄音器を楽しむ会(第14回)ご案内

蓄音器を楽しむ会(第14回)ご案内

日時:平成26年5月25日(第4日曜日) 午後1時30分より
場所:熊本中央区細工町2丁目 五福公民館
第1部 クラシック 歴史的名盤集から第一回 「SPレコードが録音した歌声こそ最高の芸術的価値があると歴史的名盤保存会の選んだ24曲」からモーツァルトのイタリア・オペラをスタートに、フランス、スペイン、イギリスを巡って、《蝶々夫人》まで地球を半周しながらオペラの200年間をも旅します。
第2部 持ち寄りコンサート 前回につづき「デュエット」シリーズ 第4回

蓄音器を楽しむ会(第11回)ご案内

蓄音器を楽しむ会(第11回)ご案内

日時:平成26年2月23日(第4日曜日) 午後1時30分より
場所:熊本中央区細工町2丁目 五福公民館
第1部 クラシック シューベルト作曲 歌曲集『白鳥の歌』から 「大天才の死に行く魂の前後の大燃焼であり天衣無縫の芸術である」と評されているシューベルトの最後の歌曲集を往年のウィーン国立歌劇場の花形歌手の一人、ハンス・ドゥーハンの独唱で聴いてみたいと思います。
第2部 持ち寄りコンサート 前回に時間内で聞くことが出来なかった曲も加えた「くまもとの歌」シリーズ 第2回

太洋百貨店の歌

太洋百貨店の歌

熊本の代表的地方百貨店のコマーシャルソング。歌っているのは大スター藤山一郎さん。良か声ですねぇ。レコード番号が PR となっています。熊本からの要請で録音されたレコードです。発売は昭和29年9月。値段は安く、品は良くでクスクスと笑いが起こりました。注意して聴いてください。

KAB 熊本朝日放送から取材がありました

KAB 熊本朝日放送から取材がありました

当日聞かされたサプライズ。KAB熊本朝日放送からのテレビ取材で新年最初の蓄音器を楽しむ会は幕を開けました。SPレコードの音を聞いてゾクッと感動しましたと、こちらからの逆インタビューで感想をおっしゃっていました。ヨハン・シュトラウスのレコードは87年前の盤でした。多くのコレクターのもとにレコードはあります。SPレコードと蓄音器を使って音楽を楽しむ喜びを続けていってもらうことに尽力は惜しみません。