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IT RCA RL02241 リン・ハレル ジェームズ・レヴァイン ベートーヴェン・チェロソナタ(全5曲) : 100年後でも聴いて楽しいアナログ名盤レコード

スピーカーと向い合って思考するのではなく、レコード音楽を伴奏として聴く時によく選ばれているのがベートーヴェンだとチェロ・ソナタではなかろうか。昨日のレコードと関連して今日注目するのは、作曲の背景に深入りされることがなく誰もが音楽だけを楽しんでいるチェロ・ソナタ。

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映画「セッション」。ジャズドラマー、ジャズファンだけでなくすべての音楽好きは見逃すな。 BS朝日で放送始まりました。

0 likes, 0 comments10 hours ago

GB RCA ARL1 0483 クリーヴランド弦楽四重奏団 シューベルト・弦楽四重奏曲14番「死と乙女」 モーツァルト・アダージョとフーガ K.546 : 100年後でも聴いて楽しいアナログ名盤レコード

温かい音色に、4つの楽器が溶け合った朗々とした和音。それでいて、もたれたり、繊細さに欠ける印象はなく、見通しが良い。爽やかさも残すという不思議な印象。昨日のレコードと関連して今日注目するのは、

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DE DGG 2530 728 ラサール弦楽四重奏団 ベートーヴェン・弦楽四重奏曲15番 : 100年後でも聴いて楽しいアナログ名盤レコード

ベートーヴェンの弦楽四重奏曲は楽聖が書いた音楽の最高峰として敬意が払われている。それは認知されたうえで、どうも「第九」で完結しているような音楽評が多い。室内楽は愛好されているようでいて、日本では室内楽の中でも弦楽四重奏は苦手なのだろうか。昨日のレコードと関連して今日注目するのは、LPレコード時代のベートーヴェンの後期弦楽四重奏曲の基準とすべきラサール盤。

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DE DGG 2531 343 ラサール弦楽四重奏団 ジェームズ・レヴァイン シューマン・ピアノ五重奏 ブラームス・弦楽四重奏曲3番 : 100年後でも聴いて楽しいアナログ名盤レコード

ジェームズ・レヴァインは才能を持て余してしまった指揮者。ピアノ、室内楽、コンサート指揮、オペラ指揮という4つの分野で活躍していた才能にはすごいものがありました。昨日のレコードと関連して今日注目するのは、芸は身を助くというが、身をも持ち崩す。

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