FireFox がクラッシュした。意味なくいいねするから最近新規のフレンド申請が多すぎる。プライベートにはいいねをしないで欲しい、よっぽどはコメントください。ページの方におもさんいいねしてください。

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Q.セラミドはどのような効果があるか?

A. シミ予防 B. 保湿 C. アンチエイジング D. 保温

マリリン・モンローは男性からも女性からも憧れの存在という特殊な存在です。女性にとっては愛らしい女性像としてのあこがれの対象ですね。何時でも可愛く、美容も人一倍気を使ったことでしょう。さて、美容商品に良く出てくるセラミドとは、どのような効果が有るのでしょう。

マリア・カラスの正規レコーディングスをハイレゾ・リマスタリングした世紀のシリーズ。迷うこと無く20世紀最高のレコード芸術だ。レコードが発明された最高の功績は、20世紀はポップスはビートルズ、クラシック…

マリア・カラスの正規レコーディングスをハイレゾ・リマスタリングした世紀のシリーズ。迷うこと無く20世紀最高のレコード芸術だ。レコードが発明された最高の功績は、20世紀はポップスはビートルズ、クラシックはマリア・カラスのモノーラル録音だと言い切る。カラスの相手役、ミラノ・スカラ座のプロダクションというだけで最高の歌い手が集っていることも喜ばしい。

夕飯のおかずをアップしてた途中だったが、おそらくFacebookには送信できてないだろう。 はるかにぐぐたすのほうが快適だ。 白身魚フライの南蛮あんかけ、サラダ玉ねぎと豆腐の蒲鉾を炒めて、人参を甘く煮…

夕飯のおかずをアップしてた途中だったが、おそらくFacebookには送信できてないだろう。
はるかにぐぐたすのほうが快適だ。
白身魚フライの南蛮あんかけ、サラダ玉ねぎと豆腐の蒲鉾を炒めて、人参を甘く煮た。

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1.36GB ぐらいのファイルを解凍するのに30分かかった。付き合いきれないので再起動しようとしたら、サファリが応答しないで強制終了となった。再起動後に再度解凍をしたら、5分もかからなかった。 これは…

1.36GB ぐらいのファイルを解凍するのに30分かかった。付き合いきれないので再起動しようとしたら、サファリが応答しないで強制終了となった。再起動後に再度解凍をしたら、5分もかからなかった。
これはひとえにブラウザ起動時にFacebookにログインしたことだろう。5月の目標は、ブラウザを閉じる前にFacebookをログアウトすること。
なぜかはあのインタフェースに問題が有る。自分のウォールに有る時は負担は少ないんだけど、ニュースフィードにあると常にスクリプトが広告を更新したりする。
それと、アニメーションするスタンプが嫌いだ。それは、ブラウザで停止設定できているけど、OSのプログレスバーやアニメーションボタンは必要に感じない。
ああいうのはWebデザイナーの提案なのだろうけど、無用な発想だ。UIデザイナーには考えてほしいことだ。

コアなファン向けの録音●カーゾン、ボールト指揮ロンドン・フィル ラフマニノフ・ピアノ協奏曲第2番

今日はラフマニノフデイ ピアノコンチェルトはルガンスキー、シンフォニーはプレヴィンがトータルバランスも、現代的にもグッドですかね。
ピアノソロは、ハワード・シェリーを好んで聴いています。

4月1日、ラフマニノフの誕生日。ラフマニノフの代表曲は第2協奏曲にゆらぎはないけどリヒテルを見本として引用されることの多さに閉口する。

リヒテルを紹介する時に馴染みのある名曲として選択するのには良いが、今回はラフマニノフに主意が有るのですから不向きです。

『その時、場所に似合った演奏を選んで聞くものです。
決定だというのはラフマニノフ自身が表現しているので全てでしょう。普通の肉体では弾ける曲ではないから、演奏家それぞれが運指の工夫をしていますよね。』

わたしのオススメの演奏はと問いで返されてそう返答しましたが、
定石に引き回されすぎ、もっと自分の感性で演奏なさいとショパンが弟子たちを指導する時の信条の第一としていたように、音楽を案内するときには、わたしの第一としているところです。
わたしの好みを先に上げると、それに右へ習いになりがちですからね。
現時点で好んでいるのが冒頭のルガンスキーと、シェリー。プレヴィンは新録がないのであくまで参考。これっというのを5月には探してみましょうかね。
シンフォニーには肉体的な異なりはないでしょうから。

そこで改めて、過去の投稿をシェア。リヒテルよりカーゾンが個人芸を排除している点で楽曲自体の理解には向いていると思います。

クリフォード・カーゾンほど名人芸のひけらかしを嫌ったピアニストはいません。
とにかく控えめなピアニストで、聞いてすぐに魅了さるというような派手さとは全く無縁です。でも、彼のモーツァルトのコンチェルトをどれでもいいのですが(録音に癖がありますが酒蔵で録音した盤は音造りとしても面白い)、聴いたらずっと印象に残ることでしょう。
際立った演出はしてないのですが聞き終えるまで退屈することがない。ピアノの音がでしゃばるわけではないのに、オーケストラ伴奏をくるむように聞きての耳に届く。
誤解を恐れずに言えば、まるでモーツァルトのコンチェルトのように響くラフマニノフでした。おそらく、大部分の人がこの作品に求めるであろう濃厚なロマンティシズムは欠片も見あたりません。
ラフマニノフと言えば髪を振り乱し汗を飛び散らせての大熱演というのが通り相場ですが、彼が大切にしたのはそう言う見た目の派手さではなくて、何よりもクリアなタッチと音色で作品を克明に再創造することでした。おそらくこれほどまでにクリスタルな透明感に満ちた音色を持ったピアニストは他にはちょっと思い当たりません。
とにかく一つ一つ場面を精緻にくっきりと描き出していきますから「曖昧さ」というようなものがありません。
しかし、いろんなピアニストでこの作品を聞いてきた中でこのカーゾンの演奏を聴けば、クラシック音楽とは何という多様な解釈を許すキャパシティがあるものかと感心するはずです。
そう言う意味で、これは間違いなくコアなファン向けの録音だといえます。
第3楽章で流れてくる不滅のメロディは映画「逢い引き」で使われたことによって万人に知られる名曲が好きだといろいろ聴きこんでいる程に、可能性を感じさせる演奏に尚更曲への興味がつかなくなるでしょう。 http://amadeusclassics.otemo-yan.net/e904000.html

情緒に流される「曖昧さ」のない演奏はカーゾンのモーツァルトの名演と重なる。イギリスが生んだ20世紀…